私が「講師」ではなく、「一人の生徒」としてこの場所を誇る理由

こんにちは、フリマ物販講師のみきです。

これまで、『運営者物語』『運営者の想い』そして『サポート体制』について、私の経験を交えてお話ししてきました。

このページにたどり着いたあなたは、もしかすると、かつての私のように、

「本当に稼げるの?」
「この情報は、本当に信じても大丈夫?」
「高額なお金を払って、失敗したらどうしよう…」

そんな「不安」と「疑い」の目で、私のことを見ているかもしれません。
その感覚は、絶対に間違っていません。私自身が、そうだったからです。

このページは、「講師」としての上から目線の話ではありません。
私自身が「一人の受講生」として、いかにこの場所(コミュニティ)に救われ、人生を変えられたのか。そして、なぜ私がこの環境を「誇り」に思い、自信を持ってあなたにお勧めできるのか、その「想い」の全てをお話しします。

「これでダメなら諦めよう」私が「受講生」になる前の日

運営者が絶望を感じている様子

『運営者物語』でもお話しした通り、私はフリマ物販に出会う前、ポイ活、動画編集、投資…と、様々な副業に手を出しては挫折する「ノウハウコレクター」でした。

時間だけが溶けていき、お金はむしろマイナスになる。
「私には才能がないんだ」「もうパート主婦として、お金の不安を抱えたまま生きるしかないんだ」…そう、本気で諦めかけていました。

そんな時、私はこの物販コミュニティ(講座)に出会います。

正直、最初は「不安」しかありませんでした。
「またダメだったらどうしよう」「私なんかが入っても、ついていけるんだろうか」

でも、これが最後のチャンスだと思いました。
「これでダメなら、私はもう、稼ぐことを本当に諦めよう」
私は、震える手で「一人の生徒」として、この環境に飛び込んだのです。

なぜ、私はここで「挫折しなかった」のか?

あの日、一歩を踏み出した私を待っていたのは、それまでの「孤独な副業」とは180度違う世界でした。
私が挫折しなかった理由、それは、このコミュニティが「本物」だったからです。

1. 衝撃だった「ノウハウの体系化」

まず驚いたのは、「ノウハウが本物だった」ことです。

私がそれまで触れてきた「点」だけの情報ではなく、「6つの柱」に代表されるように、初心者から上級者まで、誰がどの順番で何をすべきかが、完全に「体系化」されていました。

「累計100本を超える動画コンテンツ」は、まさに「教科書」。私は、その教科書通りに、ただ愚直に行動しただけでした。

2. 私を「孤独」から救ったサポート

これが、私が挫折しなかった最大の理由です。
物販を始めると、「こんな時どうするの?」という小さな疑問が、毎日、何十個も湧いてきます。

かつての私なら、それを一人で抱え込み、検索しても答えが出ず、やがて「面倒くさい」と諦めていました。

でも、ここでは違いました。
「メンバー限定のLINEグループ」で質問を投げると、私より先を歩く「先輩」や「講師」が、「それはこうですよ」「私も同じ経験しましたよ」と、一瞬で解決策を教えてくれるのです。

「私、一人じゃないんだ!」

この「安心感」が、どれほど私の背中を押してくれたか、言葉にできません。

3. 「仲間」の存在が、私を引っ張り上げた

受講生から実際に提出された日報

LINEグループで毎日流れてくる、他の生徒さんの「日報」。
「今日は◯個仕入れました!」「月収10万円達成しました!」

正直、最初は「すごいな…」と圧倒されるばかりでした。
でも、それはすぐに「悔しい!」「私だって!」という「健全な競争心」に変わりました。

定期的な「オンラインセミナー」や「オフラインのランチ会」で、私と同じ「元・主婦」や「元・初心者」だった人たちが、楽しそうに稼いでいる姿を「リアル」に見たことで、「私にもできるはずだ」と確信に変わりました。

もし私があの時、この環境(コミュニティ)ではなく、一人で物販を始めていたら…?
間違いなく、最初の「700円」の利益が出たあたりで、「面倒くさい」と挫折していたでしょう。

私が「講師」として、この場所を「誇る」理由

サイト運営者がホワイトボードの前でメガネをかけ、生徒に講義している様子。ホワイトボードにはアカウント育成やリサーチ方法に関するキーワードが見える。

私は、この講座(コミュニティ)の「ノウハウ」と「環境」を信じ、実践し、人生を変えることができた「一人の生徒」であり、「一人の成功事例」であると自負しています。

「月収5万円のパート主婦」だった私が、「最高月収200万円」を達成し、「指導実績800名」を超え、そして「読売テレビ」に出演する専門家になれた。
その全ては、この場所が「本物」であったことの「証明」です。

だから今、私は「講師(運営メンバー)」という立場になりました。
それは、この場所が「本物」だと、私自身の「人生」をもって知っているからです。

私は、このコミュニティを、心から「誇り」に思っています。
私が「受講生」として救われたように、今度は私が「講師」として、かつての私と同じように「変わりたい」と願うあなたの手を、全力で引く番だと決意しています。

私が「先輩」として、あなたに約束すること

私は、あなたよりほんの少し先を歩いている「先輩」です。
だから、あなたが今、何につまずき、何を不安に思っているか、誰よりもわかります。

「同じ道を歩んだ受講生の先輩」として、あなたと同じ目線に立ち、「あの時、私はこうやって乗り越えたよ」と、私の全ての「経験」を共有します。

この誇れる「ノウハウ」と、誇れる「環境」で、あなたを待っています。
次は、あなたが「受講生」として、人生を変える番です。

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